中古住宅を選ぶ際に気をつけたいポイント(内部)

中古住宅を選ぶときに、よい物件と悪い物件を見分ける方法や、気をつけるべき点(内部)

設備で購入後すぐに交換は、お金がかかり大変な思いをします。
以下は確認しておいた方が良いかと考えます。
・給湯器などの設備寿命は15年〜20年です。設置から何年経過しているか
・浴室内に亀裂やコーキングの劣化はないか
・配管の口径は20mmあるか(13mmだとキッチンとお風呂を同時に使うと水流が弱まります。交換すると多額の費用が発生します。)
・配管の水漏れと、天井裏に雨漏りがないかを確認。
・床下の水漏れのあとをチェック(換気口からデジカメでフラッシュをたいて撮影しましょう。)
・キッチンや洗面台の下と、扉を開けて開閉がスムーズが確認
・トイレも水を流してみましょう。
・全ての建具、窓は開閉してください。(押入れ、物入れは天井、床共確認)
・ガスコンロ、IH、も経過年数を確認

購入前は何度も物件を確認してください。
契約後に気づいても、受け入れてもらえない事が多々あります。




 北九州支店


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